背中ニキビの跡はどうやって治せばいいの?

背中ニキビの跡はどうやって治したらいいですか?

銭湯に行く時、水着姿になる時など、ニキビ跡のある背中でしたらできるだけ見られたくないですよね。

 

背中にニキビ跡があったら、不潔と思われてしまうかもしれませんし、もしかしたら心の中で引かれてしまうかもしない・・・
そんなことを考えていたら一刻も早くニキビ跡を治したいと思うでしょう。

 

背中ニキビの跡は治しにくいと思っているかもしれませんが、正しく治療を続けていけば、ほとんど目立たないようになり自慢できるキレイな背中になります。

 

背中ニキビ跡を治す方法

 

1)角質を生まれ変わらせる

古い角質がそのままの状態になっていると、ニキビ跡もなかなか消えてくれません。
肌は常に再生が繰り返されるようになっており、正常に働いていればニキビやニキビ跡ができにくくなっています。
ですが、何らかの事情によって正常に古い角質が長いことそのままの状態になっていることもあります。
そこで、古い角質を生まれ変わらせる効果のあるニキビケア商品である「リプロスキン」を利用してみましょう。
リプロスキンを使用すれば、古くなった角質を生まれ変わらせて、新しいキレイな角質を生み出してくれます。

 

2)定期的にピーリングをする

これも、古くなった角質を取り除く方法の一つでもありますが、定期的にピーリングをすることもくかて気です。
ピーリングでも古くなった角質を取り除いて、新しくキレイな角質を生み出します。
ピーリング剤を塗った後に、ゴシゴシするとぽろぽろと角質が出てくるので、ピーリングが終わった後は肌がキレイになったという実感を味わえます。
また、ピーリングをすればターンオーバーを正常に戻す効果も期待でき、ニキビができにくくなるなどのメリットもあります。

 

3)肌を保湿する

ニキビ跡を治すためには、乾燥した状態にしないことも重要です。
肌を乾燥させた状態にしてしまうと、治りが遅くなってしまいますし、多少の刺激でニキビができてしまったりと、ニキビができる原因になることもあります。
逆に、肌が潤った状態にしておけば、ニキビ跡も早く治りやすくなるだけでなく、ニキビもできにくい健康的な肌になります。
特に乾燥しやすいお風呂上がりなどに、保湿効果のあるケア商品を背中に塗っておけば、常に潤った状態をキープできるでしょう。

 

以上の3つをしっかり行っておくだけでも、背中のニキビ跡を目立たなくすることができます。
正しくケアして、ニキビ跡のないキレイな背中を目指しましょう☆